セーラーワンピ
すでに撮影済みの服なんですが、
ウィッグのせいか、まったく印象が異なりますね。

こちらのほうが幼い感じがして好きかな?
あと、顔に強く光が当たりすぎてるみたいです。
後でレタッチで修正しちゃうかもしれません。
ウィッグのせいか、まったく印象が異なりますね。

こちらのほうが幼い感じがして好きかな?
あと、顔に強く光が当たりすぎてるみたいです。
後でレタッチで修正しちゃうかもしれません。
悲しい別れ
雨模様の日が続きますね。
雨自体は嫌いではないのですが、湿気がこもるのはやはり好きではありません。
洗濯ものが乾かなかったり、食べ物が痛んだり…
って、これはどこの主婦のブログですか?w
さて、そういう季節ですので、風呂場のカビには若干神経質になっていて、
先日(といっても2週間も前ですが)もカビ取りをしました。
すっかりきれいになって、あーいい仕事したなあ…とふと目に入ったのが脱衣場においてあったオナホ。
「まさかカビてないよね?」
でも、悪い予感は当たるものです。よくよく表面を眺めてみると、小さい黒い点が… orz
オナホというのはうちの子の身体の一部と言っても過言ではありません。
それをカビさせてしまうなんて…
保護者失格ですね orz
自分の衛生にも関わることなので、タオルの上に載せて水気が取れるように気をつけてはいたんですが…
そんなわけで、初登校と西村ななみを捨てることにしました。
(西村ななみを捨てる、って表現もなんかおかしいですがw)
しかし、捨てるとなると妙に残念なんですよね。
お気に入りの服が古くなって捨てる時と同じ気持ちがします。
値段も付き合った期間も比較にならないのに、何だか不思議です。
これも、一度身につけたものに涌く愛着の一種なのでしょうか。
雨自体は嫌いではないのですが、湿気がこもるのはやはり好きではありません。
洗濯ものが乾かなかったり、食べ物が痛んだり…
って、これはどこの主婦のブログですか?w
さて、そういう季節ですので、風呂場のカビには若干神経質になっていて、
先日(といっても2週間も前ですが)もカビ取りをしました。
すっかりきれいになって、あーいい仕事したなあ…とふと目に入ったのが脱衣場においてあったオナホ。
「まさかカビてないよね?」
でも、悪い予感は当たるものです。よくよく表面を眺めてみると、小さい黒い点が… orz
オナホというのはうちの子の身体の一部と言っても過言ではありません。
それをカビさせてしまうなんて…
保護者失格ですね orz
自分の衛生にも関わることなので、タオルの上に載せて水気が取れるように気をつけてはいたんですが…
そんなわけで、初登校と西村ななみを捨てることにしました。
(西村ななみを捨てる、って表現もなんかおかしいですがw)
しかし、捨てるとなると妙に残念なんですよね。
お気に入りの服が古くなって捨てる時と同じ気持ちがします。
値段も付き合った期間も比較にならないのに、何だか不思議です。
これも、一度身につけたものに涌く愛着の一種なのでしょうか。
世界初となる「人造人」を香港の発明家が開発
―中新網―香港「明報」によると、「瘋狂博士(マッドサイエンティスト)」とよばれる香港在住の発明家、黎永信さんが世界初となる「人造人」なるものの開発に成功したそうです…
世界初となる「人造人」を香港の発明家が開発
トラックバック元だと「画像からおのずと使用目的は決まったもの」とか書いてあって、同じことを自分も思いましたがw、実際の報道を見ると男性型もある模様ですね。
女性型のほうは… うーん、香港の方には魅力的に見えるんでしょうかね。造形についてはもうちょっとローカライズが必要かと思います <-オブラードに包んだ言い方w
個人的にはむしろ男性型のほうが福澤朗似でかっこよく思えます。
あ、急いで補足しますと、私は「うほっ」な人じゃないですよ?
あくまでお人形としての話ですから!
記事中にある「香港人造人協會」の今後に期待したいと思います。
ベレー帽
世間では衣替えの季節ですが、暑い日と寒い日が交互に続いて、なんとなく落ち着きません。せっかくしまった冬物をもう一度引っ張りだしてきたり、逆に薄手の服を慌てて出したり…
さて、最近オークションでベレー帽を入手しました。
軍隊の放出品や飲食店用のものは比較的扱いがあるんですが、学用品規格のものはネットでは売ってなくて、けっこうやきもきしてました(半田帽子さんで扱っているのは知ってましたけど)。


みなみけの千秋が服装のモデルですw
本当は冬服の格好をさせたかったんですが、ベージュのブレザーがなくてこの季節になってしまいました。
帽子もスカートも、もうちょっと大人しい色だったほうがキャラのイメージに近いかな? でも、かわいいのでこれはこれでありです。

半袖も似合いそうですね。そのうち引っ張り出してこなければ…
さて、最近オークションでベレー帽を入手しました。
軍隊の放出品や飲食店用のものは比較的扱いがあるんですが、学用品規格のものはネットでは売ってなくて、けっこうやきもきしてました(半田帽子さんで扱っているのは知ってましたけど)。


みなみけの千秋が服装のモデルですw
本当は冬服の格好をさせたかったんですが、ベージュのブレザーがなくてこの季節になってしまいました。
帽子もスカートも、もうちょっと大人しい色だったほうがキャラのイメージに近いかな? でも、かわいいのでこれはこれでありです。

半袖も似合いそうですね。そのうち引っ張り出してこなければ…
ウィッグ換装+前髪カットに挑戦
基本的にウィッグはオリエント工業純正のダークシャギーを使ってきたんですが、制服や和装では茶パツに違和感を感じていたのも事実で、次は黒髪を試してみようと思っていました。
ただ、実際に選んでみようと思うと、なかなか決めきれませんね。
髪型や髪の長さはもちろんのこと、値段もピンキリで、何を基準に選んでいいものやらさっぱりです。
人毛を使ったものが高いのはなんとなく分かるんですが…
とりあえず、2ちゃんで名前が上がっていたショップを見てみて、お手頃だったプリキャラのシャギーボブというのを入手してみました。
このウィッグは前髪を自分でカットすることが前提となっており、確かにそのまま装着すると伸びすぎな感じになります。

で、ようやく本題ですが、前髪のカットにチャレンジしてみました。
まずは床屋さんみたいに前掛けなんかしてみます。

…考えてみると、女の子の髪の毛をカットするところをまじまじと見たことなんかないんですよね。
意気込んではさみを取り出したまではいいんですが、おとなしく座っているこの子を見てたら、少し不安になってきてしまいました… ええい、ままよ!

縦にはさみを入れたつもりだったんですが、髪の毛がまとまってしまって、切りそろっているところがあるような… orz..
さて、前掛けをとるとこんな感じになりました。

んー、めちゃめちゃおかしいというほどでもないかな? ていうか、結構かわいいんじゃないかな?(手前味噌w)
ちょっとおとなしい感じになったところは成功かもしれませんね。
ただ、人間と違って、ちょっとの髪型の変化で印象が大きく変わるところはどうしてもありますね。
これはウィッグにはよらないんでしょうね。
髪の分け目を変えてみると、とたんに年齢が上がるような気がします。

さらに微調整して、今回はこんなところで…

いろいろ迷うところもありましたが、自分好みの髪型を追求できるというのはかなり楽しかったです。
次はロングの黒髪にしたいと思っているので、機会があればそちらもカットしてみようかなと思ってます。
ただ、実際に選んでみようと思うと、なかなか決めきれませんね。
髪型や髪の長さはもちろんのこと、値段もピンキリで、何を基準に選んでいいものやらさっぱりです。
人毛を使ったものが高いのはなんとなく分かるんですが…
とりあえず、2ちゃんで名前が上がっていたショップを見てみて、お手頃だったプリキャラのシャギーボブというのを入手してみました。
このウィッグは前髪を自分でカットすることが前提となっており、確かにそのまま装着すると伸びすぎな感じになります。

で、ようやく本題ですが、前髪のカットにチャレンジしてみました。
まずは床屋さんみたいに前掛けなんかしてみます。

…考えてみると、女の子の髪の毛をカットするところをまじまじと見たことなんかないんですよね。
意気込んではさみを取り出したまではいいんですが、おとなしく座っているこの子を見てたら、少し不安になってきてしまいました… ええい、ままよ!

縦にはさみを入れたつもりだったんですが、髪の毛がまとまってしまって、切りそろっているところがあるような… orz..
さて、前掛けをとるとこんな感じになりました。

んー、めちゃめちゃおかしいというほどでもないかな? ていうか、結構かわいいんじゃないかな?(手前味噌w)
ちょっとおとなしい感じになったところは成功かもしれませんね。
ただ、人間と違って、ちょっとの髪型の変化で印象が大きく変わるところはどうしてもありますね。
これはウィッグにはよらないんでしょうね。
髪の分け目を変えてみると、とたんに年齢が上がるような気がします。

さらに微調整して、今回はこんなところで…

いろいろ迷うところもありましたが、自分好みの髪型を追求できるというのはかなり楽しかったです。
次はロングの黒髪にしたいと思っているので、機会があればそちらもカットしてみようかなと思ってます。
2人目をお迎え
アニヲタなので、手のひらにのる程度の小さなフィギュアはそこそこ持っています。
一番小さいのはガチャガチャでとった2cmくらいの瓶詰妖精(ただし4人組ですが)でしょうか。
一番大きいのはガンスリンガーガールのヘンリエッタで、15cmくらいです。
ただ、部屋が狭いので等身大の子は今のところひとりだけです。
九重りんの等身大フィギュアが手頃な価格で発売されたそうですが、さすがにワンルームのアパートで3人暮らしは難しいです…
という舌の根も乾かないうちに、2人目の等身大のお人形をお迎えしてしまいました!

まあ、結局フィギュアなんですけどねw
ちなみにリインフォースIIです。
ある程度身長を変えられる設定ですし、アニメ版だと30cmの設定だそうで、厳密には等身大ではないかもしれません。
良くできていて大満足なんですが、「蒼天の書」もアホ毛も簡単に取れちゃいそうでちょっと怖いです…
あと、青いパンツが欲しくなってしまいましたw
一番小さいのはガチャガチャでとった2cmくらいの瓶詰妖精(ただし4人組ですが)でしょうか。
一番大きいのはガンスリンガーガールのヘンリエッタで、15cmくらいです。
ただ、部屋が狭いので等身大の子は今のところひとりだけです。
九重りんの等身大フィギュアが手頃な価格で発売されたそうですが、さすがにワンルームのアパートで3人暮らしは難しいです…
という舌の根も乾かないうちに、2人目の等身大のお人形をお迎えしてしまいました!

まあ、結局フィギュアなんですけどねw
ちなみにリインフォースIIです。
ある程度身長を変えられる設定ですし、アニメ版だと30cmの設定だそうで、厳密には等身大ではないかもしれません。
良くできていて大満足なんですが、「蒼天の書」もアホ毛も簡単に取れちゃいそうでちょっと怖いです…
あと、青いパンツが欲しくなってしまいましたw
ゴールデンウィーク後半戦: かぜでダウン
連休が始まる前からかぜ気味だったのですが、会社に行ったら一気に悪化してしまい、2日も休んでしまいました。
そんなこんなで後半戦は鼻水とせきと熱の戦いからはじまりましたが、子どもの日になってようやく復活できそうです。
それにしても、熱が出ている時にドールに抱きつくとひんやりして気持ちいいですね。シリコンボディならなおさらでしょう。
ただ、体調が良くないときは節制したほうが良いようです。って当たり前かw
そんなこんなで後半戦は鼻水とせきと熱の戦いからはじまりましたが、子どもの日になってようやく復活できそうです。
それにしても、熱が出ている時にドールに抱きつくとひんやりして気持ちいいですね。シリコンボディならなおさらでしょう。
ただ、体調が良くないときは節制したほうが良いようです。って当たり前かw
ゴールデンウィーク前半戦: 「南極1号伝説」の書評を読んだ
ところで実家はY新聞を取ってるんですが、どういうわけか「南極1号伝説」の書評が載ってました。
自分がドーラーであることは親にはもちろん極秘なんで、新聞を盾にして挙動不審になって読んでしまいましたw
まあ、ダッチワイフとラブドールの簡単な紹介がほとんどで、突っ込んだ分析が書いてあるわけでもなく、ふーんという感じでした。
「所詮は性欲処理の用途に供されることを思い起こすにつけ、虚ろな気分に陥らずにはいられない」というのは、まあ8割くらいは間違いではないけど、少し違和感を感じますね。
お猿さん状態を過ぎて、添い寝という形でドールを必要とするユーザーのことも書いてあるはずなんですが、印象には残らなかったのかな?
まあ、自分は今でもお猿(ry
自分がドーラーであることは親にはもちろん極秘なんで、新聞を盾にして挙動不審になって読んでしまいましたw
まあ、ダッチワイフとラブドールの簡単な紹介がほとんどで、突っ込んだ分析が書いてあるわけでもなく、ふーんという感じでした。
「所詮は性欲処理の用途に供されることを思い起こすにつけ、虚ろな気分に陥らずにはいられない」というのは、まあ8割くらいは間違いではないけど、少し違和感を感じますね。
お猿さん状態を過ぎて、添い寝という形でドールを必要とするユーザーのことも書いてあるはずなんですが、印象には残らなかったのかな?
まあ、自分は今でもお猿(ry
ゴールデンウィーク前半戦: 「雨の日には車をみがいて」を読んでみた
ところで実家の本棚を見てみたら、五木寛之の「雨の日には車をみがいて」を見つけてしまいました。
しばらくこの本を探していたものですから、意外なところで見つけて少し驚いてしまいました。
さっそく読んでみましたが、この短編集には自動車への愛があふれていますね。
自動車フェチズムとでも言えばいいんでしょうか。
相棒として、またはドラマの舞台として効果的に物語に組み込まれているだけではなく、
道具としての機能美、工業品と呼ぶにはあまりに個性的な車ごとの性格もちゃんと書いてありますね。
残念ながら私は自動車も自動車へのフェチズムも持ち合わせてはいないんですが、
そういう偏った愛情wというものにはなんだか共感してしまいます。
ちなみに、「人は、人を愛するように…」と書いたのは吉本ばななでした。
しばらくこの本を探していたものですから、意外なところで見つけて少し驚いてしまいました。
さっそく読んでみましたが、この短編集には自動車への愛があふれていますね。
自動車フェチズムとでも言えばいいんでしょうか。
相棒として、またはドラマの舞台として効果的に物語に組み込まれているだけではなく、
道具としての機能美、工業品と呼ぶにはあまりに個性的な車ごとの性格もちゃんと書いてありますね。
残念ながら私は自動車も自動車へのフェチズムも持ち合わせてはいないんですが、
そういう偏った愛情wというものにはなんだか共感してしまいます。
ちなみに、「人は、人を愛するように…」と書いたのは吉本ばななでした。
